栄養

健康と美容に関する情報日記です




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2009年06月08日(Mon)▲ページの先頭へ
ドクターズサプリ
サプリメントは今や世の中あふれていますよね。
あらゆるメーカーが出しています。
人それぞれ選択の基準はちがうでしょう。
でもどうせ摂るならいいものを摂りたいですね。
ドクターズサプリというものがあるのを知っていますか。
ドクターズサプリというのは、その名の通り医師が開発したものです。
いろいろありますが、野口医学研究所が作ったドクターズサプリメントでしょう。
野口医学研究所とは第2第3の野口博士を生み出す為に設立された医学研究所です。
信頼できるものです。
ドクターズサプリメントではないんですが、
京都薬品ヘルスケアから出ているサプリメントはどうでしょう。
こちらもおすすめですよ。


2009年05月20日(Wed)▲ページの先頭へ
コンドロイチン
コンドロイチンのサプリメントについてお勉強しましょう。
サプリメントのコンドロイチンは一ビン8,000円程度で薬局やネット通販などで買うことができます。
コンドロイチンはさまざまな痛み、例えば腰痛や神経痛、関節痛五十肩などに効果があるといわれています。
関節痛は、時として激しい痛みを伴うものですが、コンドロイチンは関節のクッション剤となるため、それをやわらげてくれるのです。
神経痛にもコンドロイチンが効果を発揮してくれますが、それは神経痛の原因である関節を覆っている膜のような部分の傷つきを修復してくれる事にあります。
五十肩は肩関節周辺の炎症が原因で起こります。
コンドロイチンは肩関節の変性を防いでくれ、それによって炎症も抑えてくれます。
腰痛にはさまざまな原因があって、その一つが椎間板の骨化ですが、椎間板の水分をコンドロイチンによって補給することで、椎間板のクッション作用の回復と骨化を防止することができます。
五十肩や関節痛のひどい痛みを和らげる効果があるとされるコンドロイチンは、続けて摂ることこそが重要です。
体が本来持っているコンドロイチンは、年齢を重ねると不足するようになってきます。
それに加え、コンドロイチンは体の内部で作り出すことが難しい成分なのです。
この点からも、コンドロイチンの継続的摂取を可能にするサプリメントによる補完は重要になってきます。


2008年01月08日(Tue)▲ページの先頭へ
ヒアルロン酸
ヒアルロン酸という成分は、ご存知ですか?かつては医薬品開発のために研究されましたが、最近ではアンチエイジング化粧品にも良く入っています。いったいどんなものなのでしょう?
教科書的な言い方をするとですね、ヒアルロン酸は私たちの結合組織中に多く含まれる生体高分子の一種、ということになるのです。
非科学的に言うと(笑)、ヒアルロン酸は身体の中のあちこちで活躍している糖質です。多く含まれる場所もわかっています。
いろんな脊椎動物の身体の部位でヒアルロン酸がたくさん含まれているのはたとえば鶏のとさか、人間の皮膚、関節液、眼球の硝子体と呼ばれる成分の中などです。弾性高そうな場所ですね。
ヒアルロン酸はそれを大量に含む場所で、研究材料として適した牛の目の硝子体から1934年にアメリカのコロンビア大学で抽出されました。
最初の発見が牛の眼球の硝子体からだったために、そのままこの物質の名前になりました。ギリシャ語のHyaloid(硝子体)、多糖体の構造単位であるUronic acid(ウロン酸)からの造語です。
アンチエイジングの化粧品の成分表を見ると、最近ではヒアルロン酸がことごとく含まれています。健康食品、医薬部外品の添加物としても良く含まれています。
アンチエイジングにどうしてヒアルロン酸が良いのかというと、みずみずしい赤ちゃんの素肌に多量に含まれて、年とともに皮膚からどんどん減っていく成分がまさしくヒアルロン酸だからです。
そういう理由でヒアルロン酸は皮膚の保湿や弾力性を補う化粧品の成分としてもてはやされているわけです。
化粧品でのアンチエイジングばかりが目立つヒアルロン酸ですが、実はそれ以外の分野でも、特に医療応用で大変役に立っているのです。
ヒアルロン酸という成分の弾性と保湿力、さらに身体にフィットする生体高分子であると言う特性を利用して、幅広く使われているのは癒着防止剤や創傷治癒剤です。また、関節液の改善や、眼科手術の補助剤としても有名です。
さて、医療応用で最も人気が高い分野は、実は美容整形です。やはりアンチエイジングのヒアルロン酸皮下注入ですね。塗るより注入した方が早い。ごもっともです。
トゥルーセラミックプロ
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カレンダ
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